


原型のType-αをデータ化しアップグレードさせた「SURPASS」 T-shapeの基本となるオールラウンドパフォーマンスモデル。 センターからややテールよりに幅を持たせたアウトラインは特徴的で、スピード・回転性ともにバランスの取れた仕上がりになっている。ロッカーはストレートラインを短くし、キックテールをやや強めに設定し、深めのSingle in ouble Concaveとの組み合わせでクイックなターンをも可能にした。 膝〜頭という日本のビーチブレイクで幾度もテストされ、T-shapeのIDといっても過言ではないモデル。